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営業・お客様サポート

営業・お客様サポート

masato.t

中途採用 career 人材紹介・派遣
営業 マネージャー

masato.t

感謝の声が、原動力。
「人」で選ばれるプロでありたい。
前職は、ファッション・美容業界に特化した人材派遣・紹介会社で、ラグジュアリーブランドやアパレル、コスメといった企業に対しての採用の支援を行っていました。リジョブは、事業内容に加え、「日本が誇る技術とサービスを世界の人々に広め、心の豊かさ溢れる社会をつくる。」というビジョンに惹かれ入社を決意。
現在は、営業マネージャーとして、メンバーと共に美容・ヘルスケア業界の大手クライアントの採用を支援しています。お客様の採用課題に対し、広告内容の提案から内定に至るまで、トータルなサポートを行い、採用を成功に導くことがミッションです。「リジョブ」は売って終わりではなく、採用が決まった際に成果報酬を頂けるサービスなので、お客様と一緒になって採用成功に向けた試行錯誤をできることが魅力。採用が成功し、感謝の言葉を頂けたときは、本当に嬉しくやりがいを感じますね。またその過程で真剣な議論を重ね、少しずつ信頼関係を深めていくことも面白い。
「リジョブ」は媒体力があるサービスですが、営業チームとしては「人」を選んでもらえるプロでありたいと考えています。メンバー全員が「〇〇さんに任せてよかった」と言って頂けるチームにしたい。この業界は圧倒的な売り手市場で、いかに求職者と企業を結び付けるかという企画・アイデアが求められます。そのような環境下で、成果を出し続けることは決して楽なことではありませんが、営業としての提案力・課題解決力を高めていくことができます。「サービスの価値」と「人の価値」の掛け算で、業界の活性化に貢献していきます。

junko.a

新卒採用 2012年
営業 マネージャー / 社長室

junko.a

世の中にインパクトを与える。
それは、関わる人全てを
幸せにするということ。
学生の時は「世の中にインパクトを与えたい」という気持ちが強く、「リジョブなら世界を変えられそう!面白そう!」という直感に従い入社を決意。そんな私でしたが、お客様やメンバーとの時間を重ねてく中で、「インパクト」という実態のないものが「関わる人全てを幸せにする」という覚悟に昇華していきました。
現在は、営業マネージャーと社長室を兼任し、経営陣と近い距離で仕事をしています。営業では、サービス利用社数の最大化をミッションに様々な施策を実行。単にサービスを提供するのではなく、私たちの社会貢献活動に共感してくれるお客様を増やしていくことで、心の豊かさの輪を広めてきたいです。また社長室では、経営の優先度の高いプロジェクトを担当。営業だけでなく、全社的な視点で事業や組織を向上させる施策を実行できるので、自分の力をより多くの人のために活かすことができ、手応えを感じています。事業力・組織力を高めることで、より広く深く人の幸せに関わっていける企業になりたいです。
私は「ハッピーエンド」より「ハッピーマインド」を大切にしています。何かを達成した時はもちろん喜びを感じますが、「これはお客様やメンバーが喜ぶだろうな」と、ゴールまでの道のりで、相手のことを考え行動している瞬間が何より幸せです。「関わる人全てを幸せにする」過程で、しんどい事もたくさんあると思いますが、相手を想ってする苦労は大歓迎。壁は乗り越えてなんぼ。波乱万丈人生も上等。ああだこうだ言いながらも、全ての過程をハッピーマインドで味わい尽くせる仲間と更なる高みを目指していきます。

keita.k

新卒採用 2013年
営業 マネージャー / 大阪支社長

keita.k

24歳、大阪支社長。
意思決定の連続が、
僕を成長させてくれました。
1年目に営業を経験した後、2年目に大阪支社長に。現在は西日本全体の営業統括をしています。ベンチャーならではの大抜擢ですが、若くから支社の全てを自分で意思決定してきた経験が自分を育てました。支社長となれば、売上目標を追うだけではいけません。そのマーケットの責任者として、どのように市場を開拓していくのかマーケティングや営業の戦略を練り、意思決定し、実行する。同時に組織をつくっていく必要もあります。最終意思決定者である自分の判断や立ち振る舞いが組織の風土をつくり、事業の結果にアウトプットされます。はじめの数年は言葉に言い表せない苦労がありましたが、そこに向き合う過程で支社経営に必要な決断力やマネジメント力が磨かれました。
僕が人生をかけて叶えたいことは、「自分が納得した人生を生きることができる世の中」を創ることです。世の中には、夢や目標があるにも関わらず、さまざまな事情で諦めざるをえない人が多く存在します。戦後の日本人は物理的にほぼ不自由なく生きられる社会をつくり、僕たちにバトンを渡してくれました。僕らの世代は精神的に不自由のなく生きられる社会をつくりたいです。それが僕なりの心豊かさあふれる社会だと思っています。

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