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社員を知る

新規事業

新規事業

jun.a

新卒採用 2015年(インターン入社)
新規事業

jun.a

インターンから新規事業へ。
生まれた時より豊かな
社会をつくる事業を。
現在は新規事業を推進していますが、もともと未経験のエンジニアインターンとしてリジョブと出会いました。大学時代は、自分が本当に貢献したいと思える事業や会社を見極めるため、1社に限定せず多くの会社でインターンを経験。当初は、リジョブもその中の1社に過ぎなかったのですが、社会に貢献する事業を展開するという明確な方針と、いちインターンに新規事業を任せてくれるような「コミットする人に機会を与える」風土に共感し、社員になることを決めました。
新規事業の面白い点は、「前例も前任もない」ことです。全てゼロから自分たちで考え、創り、都度改善する。決まった業務をこなすのではなく、自ら仕事を創りだしていく。自分の限界にぶち当たり途方に暮れることもたくさんありますが、「すべて自分次第」の言い訳できない環境だからこそ面白く、大きな成長が望めるのだと思います。とても刺激的で、贅沢な経験ですね。
私は以前から「自分が生まれてきた時よりも、自分が死ぬ時の方がよい社会であって欲しい」という考えをもって生きてきました。新規事業にも、自分が創りだす事業によって社会をより豊かにするという覚悟をもって取り組んでいます。今はまだ既存事業におんぶにだっこの状態ですが、一日でも早く社会とっても、会社にとっても必要不可欠な事業を確立させます。

masako.f

新卒採用 2012年
新規事業 マネージャー

masako.f

世界中の子どもたちの、
人生の選択肢を増やしたい。
大学では平和学を専攻。世界の社会問題について学びました。東ティモールにフィールドワークに行き、フェアトレードのコーヒー豆生産者を訪ねたり、小学生に英語を教えるボランティアをするなど、自分にできることを探して飛び込み続けた4年間でした。
今私には夢があります。それは、世界中の子どもたちの人生の選択肢を増やすこと。もともと「世界をより良くするために自分の人生を使いたい」と漠然と考えていたのですが、「戦争や貧困が解決されたら幸せな世の中になるのか」と考えた結果、答えはNOでした。人が幸せを感じるのは、未来に対し希望をもちワクワクしている時だと気づいたんです。そんな現実を創りだしていきたいと思い、ビジョンを共にできるリジョブの仲間と働いています。
仕事で大事にしている事は「誰とやるか」です。「社会に貢献できるサービスを創りたい」と、本気で考えている人が多ければ多いほど、それを実現できる可能性は高まります。自分のためではなく、誰かのために成長したいと考える仲間がこれだけ多く集まり切磋琢磨する環境を私は他に知りません。リジョブがやろうとしている「社会事業」は、収益のあがる事業と社会問題解決を両立すること。一方でも大変なことを同時に実現するのです。楽な道ではないからこそ、私たちが行く意味があると思います。他の企業も社会事業を立ち上げたくなるような前例をつくってみせます。

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